「YouTuberで一番モテる!」との呼び声も高い、大人気YouTubeワタナベマホトさん!

自分自身のことばかりでなく、後輩や家族の面倒をみたりと、懐が深いワタナベマホトさん。

しかし、その一方で自分のスタイルを貫くあまり、炎上してしますこともしばしばあるようです。

今回は、そんなワタナベマホトさんの炎上についてまとめました!

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【マホトについてプロフィール】

名前;ワタナベマホト (ラッパー名義では BEMA)
本名:渡辺 魔萌峡 (ワタナベ マホト)
所属ユニット:カイワレハンマー
誕生日:1992年12月8日
年齢:25歳
身長:169cm
血液型:A型
事務所:GENESIS ONE

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【マホトの炎上事件Part1】

一つ目に紹介する炎上は、去年ネット上で大大大炎上してしまった、YouTuber
“ヒカルさん”に関する炎上です。

事件は、禁断ボーイズとの奴隷旅行の最中に起こりました。

マホトさんが、禁断ボーイズにヒカルさんの写真を使って“踏み絵”をすることを要求したのです。

さすがに踏み絵はドッキリで、実際には行われませんでした。

しかし、「ドッキリだからといって、ここまでやっていいのか?」とヒカルさんのファンを中心に批判が殺到しました。

マホトさんとヒカルさんは実際に会ったこともなく、冗談を流せるような間柄でもないので、たしかにやりすぎな感じもしますよね

当のヒカルさんもTwitterにて“踏み絵ドッキリ”について以下のようにコメントしています。

マホトさんのことを“陰湿だ”と批判しています。

ちなみに、このツイートに対しても批判が生じたようで現在は削除されています。

大炎上を経験したヒカルさんだからこそ、炎上の火種は作りたくないようですね。

マホトさんとヒカルさんは、他の動画内でも批判しあっているようです。

VALU騒動のときに、マホトさんはヒカルさんをネタにしたり、物申す動画を出していました。

それに対して、ヒカルさんは
「死体蹴りはダサい」
「自分に抜かされた人の嫉妬だ」
と名前こそ出さないもののマホトさんを批判しています。

両者とも、気が強くプライドが高いこともあって、なかなか分かり合えなさそうですね(笑)

 

【マホトの炎上事件Part2】

二つ目に紹介する炎上は、2018年の3月に起きたものです。

へきトラハウスの“カワグチジン”さんとオフパコした17歳のリスナーの顔をTwitterで拡散したためです。

そのリスナーは妊娠中ということで、顔出しはNGであったのに、“さらしあげ”のような行動をとったことが原因だったようです。

ことの経緯としては、リスナーがカワクジジンさんとオフパコしたことを“コレコレチャンネル”で暴露した際に、

「マホトさんともオフパコした」

という話をしようとしたため、それを食い止めるために行ったそうです。

実際に、そのリスナーとマホトさんは話したことがある程度で、オフパコはしていないそうです。

批判が殺到したため、現在はさらしあげのツイートは削除されています。

その後「一線を越えた馬鹿は容赦なく晒しあげます」

という、意味深なツイートを残していました。

ちなみに、このツイートで言っている、ストーカーについてはこの動画で触れられています。

以前から、ストーカー被害に悩ませられているマホトさん。

今回の炎上も、そういった「一線を越えてしまった」リスナーに悩むあまりにやりすぎな行動をとってしまったのかもしれませんね。

女性から圧倒的な人気を得ているマホトさんですが、その分悩みを多いようですね。

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【まとめ】

今回はワタナベマホトさんの炎上事件を紹介しました。

炎上の原因は、マホトさんの面白さを追及する動画のスタイルもそうですが、
ストーカーに発展するほどの熱狂的なファンが逆に原因となってします場合もあるようです。

さまざまな話題を提供してくれるマホトさんの活躍に今後も目が離せませんね!

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